オリンピック

週はじめの今朝は、昨夕に引き続き、掛尾町交差点から街宣スタート!

梅雨明けの灼熱の陽射しが朝からガンガン❗️

その中で、まだ未入国の大会参加者や関係者含め既に55名が陽性反応となっている(10万足らずの母数から換算すると、富山県でいえば600名、東京で7,8000名に匹敵!)との今朝のニュース…集団感染を達成しマスク無しで欧州サッカーや大リーグオールスター観戦等を堪能している欧米では、日本は僅か20%のワクチン接種進捗率で五輪等開催を危険視しているとの報とも併せ、あと4日に迫る東京五輪強行開催に決して予断を許さないことなどに警鐘を鳴らしつつ、日本国民のサイレントマジョリティの大半も同様に不安視しながら大会に臨まざるを得ないことを、立憲民主党が率先して国内外に、こうした“民意”を発信していくことなど、語り続けました。

しっかりとお手振りいただく方々も増えている一方、こうした街宣文化に戸惑う苛立ちの表情も…格差・分断社会の投影が街宣模様にも色濃く…しかし、必ず突破口を開ける思いで汗だくになっても継続してまいります‼️

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